2009年04月21日

アロハ・ヌイ・アイラナの楽譜

アロハ・ヌイ・アイラナの楽譜を差し上げる約束を忘れてしまいました、、、ごめんなさーい。。。
FNPでB4で作成したものです。
プリント時に用紙の調整をしてください。
歌っていただけるととても嬉しいです♪
アロハ・ヌイ・アイラナB4 コード付.MUS
【関連する記事】
posted by ニャオミ at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | オリジナルソング楽譜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

Home On The Range

キーはFです。

11月12日 データ差し替えました。

32小節目の単語修正。
コードの位置修正。
他ちょこっと修正。

HomeOnTheRange20081112PS.pdf

今回教えていただいて学んだこと。

「弱起の曲」の場合は曲の始めの休符はつけない。

歌詞の切れ目にある歌詞の最後にはコンマかピリオドをつける。

タイなどによって音が伸びる場合には伸びる前の最後の歌詞の最後にコンマかピリオドをつけてから伸ばすためのアンダーラインを付ける。

アルファベットのフォント選択ははArialあたりがきれい。

次回はこれらを踏まえて
きれいな譜面を作りたいです☆



posted by ニャオミ at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | PD曲の譜面 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月26日

FNPの使い方

Finale Note Padの使い方について、MATTさんが詳しくまとめてくださった記事が、日本ウクレレ協会の日本語サイトにUPされました。
目次にある「活動内容」下方にあります。
初心者にもとても分かりやすいので、参考にしてください。
posted by ニャオミ at 13:03| Comment(0) | Finale NotePad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

ちいさな手ウクレレソロ譜面

Mさんから頂戴した譜面とPTBです。
譜面は2008年1月20日NUA月例会にて紹介・配布されました。

A4、1枚のメロ譜
chiisanate20080120NUAhumen.GIF

パワータブエディター
(ソフトのダウンロードはこちらを参考にしてください)
chiisanatePTB.ptb

ウクレレソロ用 タブ譜面 3ページあります。
chiisanate20080120NUAsoloP1.GIF

chiisanate20080120NUAsoloP2.GIF

chiisanate20080120NUAsoloP3.GIF


ちいさな手 mp3
posted by ニャオミ at 19:25| Comment(4) | オリジナルソング楽譜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

文字のサイズとフォント

前にも書きましたが、私は用紙設定をB4で作成しています。
プリントはA4でしたいのですが、A4用紙設定で作成すると、1段に入る小節数が少なすぎるからです。
つまり、出来上がったら縮小してプリントするので、当然文字も小さくなります。できるだけ見やすい楽譜にしたいものですね。

用紙設定を大きくして、縮小プリントする場合は
縮小を念頭に入れて、文字設定を大きくしたり、またより美しくするために、フォントを選択しましょう。
下記のジオログで以前いただいたコメントを参考にしてみてください。

はじめは大雑把でも流れをつかむ必要がありますが、作成に慣れてきたら、美しく作れるように、文字サイズやフォントの選択をしてみましょう!
私もこれからチャレンジです☆

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☆以下ジオログからまるごと引用!どーもすみません!!!

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たとえば歌詞のフォントサイズを12ポイントに設定したら(私は日本語はMSPゴシック、英語はArialにしています)文字のほうは同じフォントの10ポイントにします。こうすると印刷時のサイズがほぼ揃うので。
そして歌詞をいれてから文字の設定をArial12ポイントに切り替えてコードネーム入力に移ります。ただしルート「A,B,C・・・」以外の「m、7、dim・・・」はいちいち10ポイントにします。


「#」や「♭」はKousaku (またはMaestro) の16ポイントで作成しておきいちいち貼り付けます。
(−7)(−5)等もArial10ポイントであとから張りつけます。
「D.S.」や「rit」「to Coda」等はCentury12ポイントにしてコードネームと見分けがつくようにしています。

投稿者 MATT さん : 2008年3月16日(日)

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posted by ニャオミ at 08:40| Comment(2) | Finale NotePad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

画像処理(FNP)成功例!

A4の用紙1枚にプリント出来る、スマート譜面を作りたいわけですが、Finale NotePadを使って楽譜を作成したときに、収まりきらないで、2段ほどはみ出してしまうことがよくあります。
惜しい〜、、、そんな気になるのですが、画像処理ソフトを使えば、2段くらいであれば、1枚に収めることが出来るそうです。

その楽譜の製作者様より、掲載の了解をいただいたので、
画像処理してA4の用紙1枚にプリントできる、私のオリジナル曲「ふたりのブルーハワイ」を”成功例”として掲載いたします。

ふたりのブルーハワイ1枚.gif

追記
ご指摘をいただいてエンディングの休符の表示を
ペイントで訂正しました。
譜面としては間違いではありませんが、こんな加工も簡単に出来るんですね。はじめてやってみました!

エンディング修正.gif

印刷プレヴューで分割して表示されてしまう場合は、PC左上の”ファイル”でページ設定をしてみてください。
私の場合は、適合にして1×1にすると1枚表示になります。

前回、私がペイントで作成して失敗したのは、FNP画面がカラーなので白黒にしてプリントしたところ、どうしても地色がうすくグレーに色が付いてしまうことでした。
MATTさんから、カラーで作成する場合のヒントもいただいたので、メモしておきます。

白黒すなわち1ビットカラーにしたことで灰色などの中間色はすべて消えてくれます。
あとからこの楽譜にカラー画像を入れたいときは、その範囲
だけ256ビットカラーに変更します。


私もソフトを調達して、いずれチャレンジしてみたいと思います。
MATTさんありがとうございました♪

注意
パソコン・プリンタの機種や設定によってはうまく印刷できない場合があります。
私の場合、同じプリンタを使っても、古いXPではうまく設定できませんでした。(左上の一部だけしか表示されません。つまり何分割かになります。)
詳しくないので、出来る方のPCで作業することにしていますが、もしうまく行かない場合は、詳しい方に聞いてくださいね。
分かったら教えていただけると有難いです。

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プリント方法 私の場合。Windows Vista と EPSON PM-G860


画像をクリックして、最大表示させます。
右クリックで、名前をつけて画像を保存します。
保存した画像を、右クリックで、プログラムから開くで
ペイントを選んでいます。

ペイントで印刷プレヴューをすると、私の場合は分割表示されてしまいますので、左上のファイルから設定を開きます。
拡大縮小の項目で、適合を選び、1×1ページにします。
これで1枚に表示されます。
用紙はA4です。
これであらためて印刷プレヴューをし、1枚に収まっていれば、印刷して終了です。
posted by ニャオミ at 07:26| Comment(4) | Finale NotePad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月31日

画像処理(FNP)失敗、、、

オリジナル曲の”ふたりのブルーハワイ”はA4の用紙から2段ほどはみ出します。
以前から懸案の画像処理ソフトを使って1枚に収めてみたいと思います。

現在良い画像処理ソフトがインストールされていないため、とりあえずアクセサリに入っている”ペイント”でやってみました。
一応1枚にはなりました。が・・・
MATTさんからは「良くない」と聞いていましたが、やはりあまり、、、つまり、美しく出来ません。
これでは普通に印刷したものを切り張りしてコピーしたほうがマシかもしれません。

FNPはカラー画面ですので、これをスクリーンコピーしてパーツを張り合わせ、白黒でプリントすると、地色がうすくグレーに出ます。
ある程度の性能のソフトであればこうしたことが調整できるということでしょうか?
 
先生がお忙しい時期なので、この件は少し時間を置き、また検討することにいたします。

2段はみ出してしまった楽譜でよろしければ、お持ち帰りくださいませ。演奏していただけたら嬉しいです。
お申し付けいただければ、デュエットのお相手いたします。(笑)
ふたりのブルーハワイ 作詞作曲 NYA☆MI.MUS

追記
次のブログ(4月8日)に、1枚に収まった楽譜を掲載いたしました。
画像もきれいです☆



posted by ニャオミ at 23:09| Comment(0) | Finale NotePad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1 PTBひな形

パワータブエディターの第一関門は、なんと言っても英語サイトからのダウンロードでしょうね。私はそうでした!
まだの方〜このブログのカテゴリ、ダウンロードからでも、無事にダウンロードできて、日本語化にも成功したら、これどうぞ♪(笑)

ウクレレ用の楽譜設定にした ひな形 
ハイG用とローG用をおいておきますね。
ここを別名で保存してスタートすれば便利かしらと思います。

PTBひな形LowG.ptb

PTBひな形HighG.ptb

PTBのほうがウクレレ界ではポピュラー(?)なようで、使い方などはNUAではMegさんの解説がありますね。
参考にして頑張りましょう!!!

日本ウクレレ協会
ここからダウンロードもできます。解説やリンクもあります♪
NUAパワータブエディターのページ
posted by ニャオミ at 20:53| Comment(7) | パワータブエディター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2.移調が簡単!(FNP)

楽譜を作り始めてもいないのに、いきなり移調?!
なんて言わずに少しおつきあいください!
このブログをご覧になっている方はたぶんウクレレの方だと思いますが、自分で楽譜を作る必要は無いと考えている方も多いかしら?
私の場合、Finale NotePad は主にオリジナルソングの譜面の清書に利用していますけれど、
皆さんの中には、タブ譜面も楽譜もたくさん持ってるよ。自分で作る必要を感じない。そう思っているかもしれませんね。

ここでひとつご提案。
音楽の楽しみ方のひとつに、みんなで演奏する。ということがあります。
二人でデュエットしたり(私だ!)3人で組んだり、5人でバンドを組んだり・・・
自分たちの好きな曲をみんなで演奏するなんて、楽しそうですよね!
そんなときに楽譜は必要になってきます。
キーや進行など決め事をメンバーに伝えなくては!

曲を決めて”キーを決める”このあたりでFNPがとっても便利かも知れません。
歌うにしろ弾くにしろ、やりやすいキーがありますね。
歌の場合は特に、キーが合わないとつらいものがあります。

手持ちの楽譜が必ずしも、自分のキーとは限りません。
どうしますか?選曲からはずす?!ちょっと待ってください!!!
移調しましょう☆

手書きではとても面倒な移調も、手持ちの譜面でメロディーを入力すれば、FNPでは「調号の設定」を変えるだけで音符が移動してくれます。
コードは手入力ですので、自動ではありませんが、これは5度圏の円盤を使えば簡単ですし、指折り数えながらでも難しくはありませんね。

まずは使ってみて、My楽譜を作ってみてください。
そしてその楽譜で、お仲間とセッションしてみてはいかがでしょう☆

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My楽譜を複数枚コピーして持っていれば、居合わせたお仲間に配って
一緒に演奏するチャンスも出てきそうです。
そんなときA4サイズの用紙1枚に収まっていると、スマートですし使いやすいと思います。
自分のファイルもかさばらなくていいですよ♪

余談ですが、ウクレレを始めたころ、タブ譜が全く分からなくて
いやになった経験があります。
これが読めないとウクレレは弾けないと思い込んで、、、
オータさんがタブ譜は読めない(?)というのは最近知りました。
逆に、タブ譜は分かるけど、おたまじゃくしはダメ!という方もいらっしゃいますね。
FNPで、おたまじゃくしにも親しんでみてください。
結構かわいいものですよ☆

☆達人MATTさんのブログ「MATTのひとりごと」の記事美しいタブ譜面の作成
私もここまで出来るようになったら素敵!!!

posted by ニャオミ at 00:00| Comment(10) | Finale NotePad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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